名古屋のお土産

えびの硬いせんべいみたいなヤツ。デパートに売ってます。
個人的にはあまり美味しくないです。
珈琲屋らんぷ:コーヒー、チーズケーキ、ワッフル(プレーン、ストロベリー)。落ち着いたカフェです。マダム、おっちゃんなどが一人で新聞など読んだり、勉強などしてます。ストロベリーソースとアイスのせワッフルは甘すぎます。プレーンのワッフルにアイスクリーム付きがベストなのですがメニューにないです。言えばアイスのせ代金で作ってくれます。ここのチーズケーキはスポンジなしのチーズ単体です。この味はニューヨークチーズケーキ味のチーズクリームです。

あずまや:愛知県豊田市駅近くにある有名な老舗。子供づれ親子でいっぱいです。文ちゃん焼(大判焼)とかき氷がメイン。大判焼は白/黒あんこしかないです。ちょっとパリッと感があるが普通かも。「かき氷」自体を軽くみておりましたが、バカにできないおいしさです。写真は「ヨーグル」。半分凍ったヨーグルトが入ってて食べているうちに徐々に氷が凝縮してアイスヨーグルト状に。最後が一番濃縮でおいしく終われます。ここにきて再認識。かき氷はありです!!

ふりふりゼリー系の缶ドリンクにあまりいい印象がないのですが、この なっちゃん! ぷるるんゼリー でそんな偏見はなくなりました。 これおいしいです。ゼリーがドロニュルな感じがしてある意味フルーチェに近い感じの食感になってます。
これ、個人的にありです。80点。


下町焼きそば 銀ちゃん @人形町:このお店、味も内装も完全に昭和です。いつもおっさん・OLさんでいっぱいです。ここの焼きそばは1玉+タマゴ焼きのトッピングがオススメ。でも一番のオススメは肉みそ豆腐。これ、かなりおいしいです。どれ食べても、昭和のおふくろの家庭料理味。値段も安い。いつもほぼ満席なのも納得です。上の写真でダブってるのがあるのは、二日連続でいったから。

FUZZY CONTROL 三年ぶりのシングル!「あ・あ・あいやいや・あ・あ!」税込み500円。
そうか、三年も前か。
タイトルはふざけているけど、3rd,4thアルバムの流れを持った系のデビュー六周年シングルでした。
でも、これが次のアルバムに入るかと思うと、それはそれでういちゃうと思うので、アルバムはアルバムとして発売して欲しい。
なんかね、ファジコンとシングルって合ってないと思うのね。つーか、シングルなんて出す必要ないんじゃないかなあ?出すならDVDシングルで豪華映像特典付とかのがいいんじゃないか?
あくまでアルバムを1つの作品とし、シングルはその副産物というカタチの方が、いいと思う。
で、曲としては、さとちゃんとジョーのコーラスの後に、ジョンのコーラスで鳥肌立つ。やっぱりコイツすげえ。あと、ファジコンのファジコンたるコアな部分はドラムだなと思ったりした。

マイケルベイは頭がおかしいんだと思う。このぶっちぎりっぷりはハンパない。
バッドボーイズもアイランドも面白くないけど、ボリュームだけはあった。
そのボリュームに加えて、満点じゃないけど、クオリティもあるトランスフォーマー。
けど、自称映画好きみたいな斜に構えた人には不向きかもな。最初から全力疾走でストーリー置いてけぼりだし。
序盤の巨大ロボVS.オプティマスから熱い!同時期公開のターミネーター4がかわいそうになるくらいの巨大ロボ。あっちは巨大さが売りじゃないけど、出てくるロボのレベルが違う。
続いてコメディ部分。どんどんサムの両親が壊れていく。実に面白い。外人のギャグは非常に頭がおかしい。
ここらへんのオプティマスVS.スタースクリーム他三体が壮絶にかっこいい。
ついでにスタースクリームが例によってダメ男君にされるあたりのお約束にクスクスする。でも、まわりは静かだ。
空母が破壊され、各地に隕石(擬態)が!みたいなディープインパクトをはさみつつ。インディージョーンズへ。
このインディジョーンズ部分からストーリーは跳躍。観客もぽかーんだ。
ヨルダン軍が加勢に来たのに一瞬で壊滅し、ピラミッド建造の謎が解き明かされる!
超巨大合体ロボGO!!でレールガンが発射されるあたりで、観客はリミットを超えた。
バッドボーイズ2バッドやパールハーバーを思わせる描写をしつつ、主人公がどっちも死んじゃったよ!おいおい!って突っ込む間もなく復活。
でもまあ、ここのバンブルビーの戦いは一見の価値有りだね。
最終的に空飛ぶオプティマスがダセエ!けど、完了。何がどう完了なのかわからんが、映画は終わった。
前作の市街地戦の方が熱い描写があったように思うけど、今回の方が迫力は上かなあ。
これはもう続編というものの悲しい宿命だね。初見の方がインパクトあるし、アイディアも斬新だ。
ストーリーなんてなんだっていいじゃねーか!機械生命体がトランスフォームして戦ってる!それだけでこの映画は十分だ。
そんな気になってしまうのであった。

ディズニーのお土産シリーズその1
クッキー
なんか硬いっすね。味は悪くないけど、せっかくなのだから、ミッキーのカタチとかしてればいいのに。
飴
駄菓子屋の10円飴にも劣る!何味なの?と問いたい。せっかくなのだから、ミッキーのカタチとかしてればいいのに。

浦賀世界の中だけでしか通用しない犯罪。
松浦シリーズを引きずってる気がしないでもない。
死なない(正確には死んでも生き返る)美少女殺し屋とか、組織とか出てきます。
零と一がニコイチであることは誰にも予想が出来るのに、ひっぱるひっぱる。
一応どっきりとして、組織のリーダーと一の出生部分があるけど、まあ、特にどうでも良くって・・・
最初から壊れている人間が出てくるんじゃなくて、普通の人間が壊れていく様こそが浦賀だと思った。
結局死体から脳が無かった件に、いつものようなグロさがなかったのが残念かも。
中が見たかったから頭を割った。この部分をもっとくれ!

赤坂SACASU:TBSで放映されていた「けいおん!」の貼って剥がせるシールがTBSストア限定で販売の為、初サカスしてまいりました。結論から言えば、一枚300円は高いですが、澪ちゃんがベース持ってピックを咥えてスマイルのとても貴重なアイテムゲット。もう一枚もいつものフラットな表情でいい! これシールでないデカラミで再販してほしいです!

日本科学未来館で6月22日まで行われている企画「お化け屋敷で科学する!― 恐怖の研究」に行ってきた。入場料とイベントで1200円。結果は、恐怖とは自己防衛機能として脳にあり、そのリアクションにはショートカットもしくは分析的判断で対応している。さらに恐怖を克服するには、魚を食べろ!ってことらしい。幽霊の気配/幽体離脱も一部の脳の仕業でそのような体験は人工的に起こせるらしい。この企画はオススメできません。普通に科学館見学に行きましょう。ここおもしろいです。1日位は飽きずにいられます。

マクドナルドで6月19日〜7月17日までまぼろしのポケモン「ジラーチ」がダウンロードできます。さっそく近くのマクドナルドでゲットしてきました。ゲットしたついでにレベル5のジラーチを連れて再度ポケモンリーグでレベル上げし、現在レベル50に! 2度目のポケモンリーグチャンピオンになり、初期の図鑑もやっと全部うまって、全国図鑑に切替えできました。殿堂入り後にいけるファイトエリアのバトルタワーにそろそろ挑戦します! このゲームまだまだ遊べます!! とても、よくできてたゲームです。 ★ジラーチかわいいよジラーチ★

ラーメン二郎 亀戸店にいってみた。店内男性ばかりで満席、会話なしで黙々と食べてました。さらに私の番で販売機が壊れた。オーダーの仕方を知らずに普通にニンニクありだけに。普通のラーメン600円+味たま100円。大盛りでもないのに量が半端ない。味の方は、そのまま「とんこつ+醤油」。特別においしいくはない。お腹いっぱいになりたいならありです。ある意味「伝説のすた丼屋」のラーメン版的な感じ。

モンシュシュ日本橋三越本店ショップで大阪で大変有名なロールケーキ(1200円)を買ってみた。社長さんなどにお土産で持っていくと喜ばれる定番である。ちなみに毎日ほぼ完売で即売り切れてます。確かにおいしい。しかしこのクリームの味は、あのどこでも売っているおいしいミルクプリン(牛乳プリン?)そのもの。おいしいのはこのミルクプリンクリームであって、ロールケーキ自身の実力ではない気がするが・・・。 まあ、一度食べてみる価値はあると思いますぞ! ミルクプリンが好きな人は食べてみよう。そのままの味がします。同じお店のぼくのプリン。これはちょっと甘くてねっとり重い系です。コンビニの焼きプリンの方がおいしいかも。

厳密に言うと東陽町ではないのだけど、徒歩圏内ということで。木場の宝家。
確かここらへんに餃子の店が~とかカレー屋が~ってフラフラ入店。混んでいないようで、実は混んでいた。店のキャパシティ通りの注文がさばけねーなら、客入れんじゃねーよ!!15分くらい待ってラーメンと餃子が届く。
ラーメンをずりずり。うーん、しょっぱい。これを評論家的に言うならば、昔ながらのラーメンなのだが、不味いものは擁護のしようがない。メンマがしょっぱすぎる。麺は大量に茹ですぎだからでしょうか、ぐっちゃべろべろでふんにゃりです。ま、これは客の入りの問題かもしれないが、それでも美味く作るのが料理人ってもんだ。
餃子はもちもち系。かりっとせずに、もちもち熱い!って感じ。嫌いではないが、これなら俺が焼いた餃子の方がきっと美味しい。ごはんと餃子だったらまた違う感想になったかもしれないが、それを確認することはないだろう。
これで650円を高いと見るかどうか。高いよな。餃子とライスだったとしたら?それはそれで高いよな。
残念。

冷蔵庫の中に、食材が無く、たまごとハムがあった。
人は、朝食でもないのに、ハムエッグを食べます。
目玉焼きなんだから2つ必要だろう!くらいの気持ちです。
醤油刺しがどうしても醤油が固まって出にくくなります。どうしたらいいですか?

西友のお弁当屋さんのオム焼きそば400円。これのハーフが300円です。半分なのに、四分の三値段します。
においはすごく美味しそうなのですが、食べた人はペヤングだと言ってます。
焼きそばの具がたまねぎだけってのが悲惨です。

■ポン・デ・どうふ
ちょこあられ。ないわ~これはないわ~
ポンデリングの美味しさってもちもち食感じゃないのかね?
なんかとうふはもぐもぐぐちゃぐちゃです。
ノーマルバージョンが一番美味しいです。
しかもとうふのせいでポンデショコラがメニューから消えたし。なんなんだよ!ちっくしょう!

■ターミネーター4
McG監督作品。って、チャリエンなんて観てねーけどな!そんなわけで、あまり期待せずに視聴。
ふむふむ。なるほど。ふんふん。って、俺の知ってる未来と描かれた未来は違うのか?
いやいやそうか。うむむ。
てっきりジョンがカイルに出会って、T-800を過去に送り込むスカイネットを阻止しようとするが、失敗。カイルは歴史通りに過去に行く話だと思ってた。
この映画、ジョンがカイルに出会って終了だった。なんじゃそりゃ。
ダメだな。タイムスリップものはどうしてもシナリオが納得いかなくなるもの。スカイネットの狙いの一番手がカイルなのは、過去にカイルが送り込まれ、T-1000とT-800が送り込まれたことが前提なのだから、ジョンが生きているということは、それは失敗した過去なわけだよ。
当然それを知ってるスカイネットなわけだから・・・と、タイムパラドックス!未来は一方通行じゃなくなった時点で、映画はどうにでもなるようになっちゃうんだけど、なるようにしかならないのが映画だ。だから、ジョンは死なないし、カイルも死なない。
なぜだか盛り上がらない。過去作のオマージュはいっぱいあったけど、シナリオについての関連性はほとんどない。シュワ型ターミネーター(T-800)登場で萎えた。バカすぎる。
別にさ、荒廃した砂漠世界の戦争映画が観たいわけじゃないんだよね。ターミネーターの4が観たいわけよ。
じゃあ、ターミネーターって何?っていうと、現代社会に殺人マシーンが送り込まれてさー大変!じゃん?
2で終わっておけばよかったんだよ。って、そうか、だからTerminator Salvationなのか。監督がMcGなのか!
サムワーシントンのマーカスライトは何のために出てきたんでしょうか?
過去に送るのがダメなら未来に送ってしまえってことでしょうか?機械と人間のハーフってことでしょうか?ジョンが新型ターミネーターに追われることが映画の主題だからなのでしょうか?
ラストシーンできっと人間と機械はわかりあえる日が来る!みたいなチャチなシーンをイメージしましたよ。

醤油ミルク、イチゴソフト、ココアソフトのアソートチロル
醤油はにょろっと味わう醤油風味がミルク味とミスマッチですが、実はそれほどひどくはありません。数人、否定する人がいましたが、これはまだまだ大丈夫な方です。
イチゴソフトとココアソフトは普通すぎてコメントのしようがありません。

ココナッツ、アセロラ、レモンが混入されている夏チロル。315円。
非常に不味い。
ココナッツはあぶらっぽいというか、ココナッツ臭いにゅぃ~って感じ。
アセロラは強烈なアセロラ臭が鼻を刺激し、120%のパワーで脳髄を破壊。
レモンは甘みとすっぱさが混ざり合うことなく、たがいを否定する。
総評
すべて不味い。

@homecafe :フリーメイドのひよんぬ。元(?)レーヤーさんだけにコスのクオリティーが半端ないです。ドンキの金銀さん卒業以来、推しメイド不在でしたがひよさんの「とらどら」大河コス見てから、完全にひよんぬ推しです。
ちなみにヲタトークしてたらひよさんに「在宅系」の方ですか?って言われたww

ローソンのからあげクン 超チャーシュー風味(オリジナル限定):
いつものおいしいからあげクンと比べて、どこにも「超」は入ってません。いつものおいしいからあげクンの家族です。
シークワーサー味再発売 サンエス
2007年に全国販売を終えたが、消費者の要望が強く、再発売することにした。
http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009060401000411.html
え!?
かむかむシークヮーサーよりも、パイナップルの方が消費者の要望強くない?
つーか、どっちも同じ工場で作ってるんだから、両方売ってくれよ~

「point of impact」映画はシューターでも極大射程でもいいと思うけど、小説は原題の方がいいな。
大統領暗殺の犯人として指名手配されるボブ・リー・スワガー。FBI捜査官ニック・メンフィスが違う事件を追って、いつしか同じ道筋を追うことになる。
要約してしまうとそれだけの話なのに、なんとまあ熱いお話だこと。
再読してみて思うのは、映画ははしょりすぎだよなってことか。エピソードが足りない。
序盤、なぜボブが大統領暗殺阻止のために動いたのか?が映画では物足りない。国のためとかそういうんじゃないんだよね。ベトナムでダニーを撃った狙撃者を自分の手で撃つためだ。
そんでもって、犬のために全力を尽くす。ここ重要。映画では事前に手製爆弾を用意し、勝手に殺しまくるボブですが小説ではいいやつです。殺しにくるから殺す。犬を殺すようなヤツは許さない!
ハンターとの出会い後の戦闘部分もそう。前述の手製爆弾で近距離戦じゃなくて、きっちり狙撃する。ここ熱いです。
ラストも必殺仕事人になった映画と違って、きちんと自分の罠で相手をつぶす。法廷シーンは秀逸だろう。
映画は映画で楽しめればいいのだけど、こうも違うとちょっとな~設定だけで、あとは完全に違えばまだマシなんだけど。

SANWA USB-TOY45 USBミニファン
静音かな?と思わせて、けっこううるさいです。これは、フレキシブルアームが直にUSBポートから出てしまうことによる振動でしょう。どこかで土台となる重量があるモノがクッションとなり、その振動をおさえるという機能が必要です。
音がけっこうするので、風量としては合格点です。しかし、これをずっと受けていると、不愉快になりかねません。そこで、壁に反射させる間接照明ならぬ間接旋風をしてみますと、見事に風が拡散され、なかなかの効果が期待できます。
大きなオフィスですとそれほどの効果は実感できないかもしれませんが、無いよりはマシ。そうなのです。無いくらいならあった方がいいのです。気休めとしても必要です。
880円。

■ダイアリ-オブザデッド
主観映像及び、固定カメラという構成。ゾンビ誕生後、生き残った人間が編集したって作り。
まあ、それがこの映画に上手く機能しているかというと、特になし。
監視カメラのみとかで表示されている画面外で何かが!とか追ってきてるよ!逃げろよ!みたいな作りの方が面白そう。
現に作中でも、避難場所で見てた監視映像部分が一番それっぽかったしね。
ちゅーわけで、ロメロはロメロだね。今ではもっと華やかなゾンビ映画がいっぱいあるので、古典作品的な感じで観ればソコソコ。
ものすごい金かけたロメロゾンビというのも観て見たい気もするが、きっと作ろうとしないんだろうなあ。
パナソニックが好きな人は是非!
■バンクジョブ
なぜか日本未公開のけっこうメジャー作品。ジェイソンステイサム主演。クライムムービー。
1971年に本当に起こった銀行貸金庫強奪事件を元に作成されたフィクション。
もうね、史実を元にしたとか言っても、これはフィクション以外の何ものでもないわけよ。映画だしね。
いや、そうじゃないとしても、内容的に本当っぽくないもの。
強奪によって、国のえらい人やヤバイ人の大変な事実を知ってしまい、MI6やら悪い人に追われる話。
うーん、警察とMI6(5?)とマフィアに取引を持ちかけて、自分の安全を得るのはいいのだけど、ヤバイ事知っちゃったんだから、普通に消されるよね。
どう立ち回ろうと、最終的にはみんな削除されてしかるべきだ。取引にならないと思うのだけど・・・
まあ、そういう話なのでそこに突っ込んでもしょうがない。
ハラハラドキドキ。ハゲ好きにはたまらない作品です。



大学に行こうと決めていたんですけど、ニコル(ニコ丸を見に行く)ってみようと思ったんですね。連日連敗なので、そろそろ店内を見れるかな?って思ったので。
そしたら、けっこうすいてましてね、ニコ丸のほぼ全貌が見えたんですよ。豚すき弁当とかとんかつ棒弁当とか、意欲作があったんですよ。でも、どれも手に取ることが出来ませんでした。だって、大学の方が美味しそうだし、西友の方が食欲がそそられるんですもの。
結局、何も買わずに当初の予定通り大学に行きましたよ。そしたら、忘れてたんですが、雨の日は50円引きなんですね。ほとんど降ってないのに、450円で買えました。ニコ丸との差額200円。しかも味噌汁つき。完全にニコ丸は敗北ですよね。
ヒレカツ、メンチとコロッケ、ダブル。これぜーんぶ450円です。ごはん満足度ナンバー1です。デザートが無いことだけが、悔やまれます。

前作が2005年だから、およそ四年ぶりの新譜。後ろのどうでもいいやつのは6年か7年ぶりだと思う。
相変わらずの311節です。ゆるいのも熱いのもメロディアスのもハードなのもあったりです。僕は前作が嫌いなので、今回はなかなかでしたSAがコーラス担当として押し出されているのが気になります。あの子はいらない子orライブでのタンバリンで十分かと思います。
ドラムとベースの安定度はハンパないです。でも、ライブ音源と違って、あまりベースがバキバキしてないのが残念です。もっと重低音をくれ!リズム隊を前に!そしてSAを後ろにするんだ!!
おまけのRANCID
なんかねえ、CDのみ、CDとDVDとかいろんな種類出しすぎなんだよね。こういう分けるためのコストかけるんだったら、全部デラックス仕様でよくねえ?日本版で4000円はゴミだろう。amazonで3000円ちょい。輸入版との差、1000円。
結局のところ、あまりRANCID好きじゃねーなって思った。

クローバーフィールドの監督ではなくて、製作のJ・J・エイブラムスが監督した作品だ。
映画業界の宣伝って卑怯だよね。製作って別に何もしてねーのに、あの破壊者のエイブラムスが!!って言っちゃうんだもの。
というわけで、実際はあのロードキラーの脚本でありMI3(駄作)を監督したエイブラムスの最新作です。
原作のテレビシリーズとか見たことないけどさ、これは良いね。
宇宙で飛び交うレーザー光線!巨大戦艦と艦隊戦ってワープアウト後に惨殺されているけど。とにかく、ワープ!転送!とかいいよね。SFだもの。
ストーリーも複雑にせずに、すんなりとシャープにわかりやすい。やっぱり映画はこうでなくっちゃ!って感じ。
観て楽しい。そういう方向性が映画館で観る映画には一番だ。
ジェームズ・カーク役のなんたらパインが若き日のポールウォーカーっぽくていいねえ。不良っぽい。有名人を起用していなから、変な先入観もないし。
あと、無駄に主人公とヒロインのラブロマンスが無いのもいいよねえ。そっちはサブの方でやる。主題がブレていないもの。
世界を救おうとしてたのに、いつのまにか女を救出するついでに世界も救っちゃう系が多いから、好感が持てます。
最近のコメント